令和7年度「SDGsジュニアフォーラム」にて発表してきました!
- 公開日
- 2026/02/16
- 更新日
- 2026/02/16
確かな学力の向上と生きる力の育み
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2026年2月14日(土)にエル・おおさか(大阪府立労働センター)にて「わくわく・どきどきSDGsジュニアフォーラム」が開催されました。
松原市からは松原中学校、松原第三中学校、松原第四中学校、松原第五中学校の代表生徒が参加し、SDGsをテーマに自分たちの考えたアイデアを発表しました。
松原市内の中学校では、企業などの協力を得ながら、実社会における課題の解決に向けて探究的に学習に取り組む「わくわく・どきどきSDGsジュニアプロジェクト」を進めています。
今回の参加校では校内で各班に分かれて取り組み、お互い発表し合って代表を選出しました。
そして、中学校の代表生徒たちはフォーラムでの発表に向けて発表内容をさらにブラッシュアップして臨みました。
当日の発表では緊張しながらも堂々と発表していた姿が印象的でした。
また、代表生徒たちは他校の発表後の質疑応答でも積極的に発言していました。
参加した4校は銅賞となり、フォーラムの最後に表彰されました。
各学校の代表として本当によくがんばっていました。
発表内容 松原中学校 「ヤングケアラーに向き合う」
松原第三中学校 「【今、自分自身に何ができるのか?】 文化や言語の違いによって生まれる不自由な生活」
松原第四中学校 「海の豊かさを守ろう」
松原第五中学校 「POSドローン Project Online Study」
【教育研修センター】